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■雨みつを 

そのすべてが
未来のためなんて
限らないんだよ

限ったら
限られちゃうよ

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雨の種類 ∴∵呟雨∴∵

∴∵2012/02/20 Mon∴∵       コメントとお返事♪  0  

■誇り高きバカ 

今日は雲一つない快晴だけど‌‌
とても風が強く‌‌
冷たい日でした‌‌

昼間は暖房つけるともったいないから‌‌
できるだけガマンして‌‌

寒くて寒くて‌‌

夜になって暖房つけはじめたけど‌‌
やっぱり寒くて寒くて‌‌

人間の思考は‌‌
ときどきおかしな方向に流れる不思議さがあります‌‌

寒くて寒くて‌‌

でもなぜか‌‌
アイスが食べたくなって‌‌

スーパーカップ‌‌
チョコチップ‌‌

...‌‌
...‌‌

激寒‌(>_<)‌

雨の種類 ∴∵艶雨∴∵

∴∵2012/02/15 Wed∴∵       コメントとお返事♪  0  

■あさきゆめみし 

人は、未知なこと(まだ知らない)、不知なこと(知らない)、あるいは知ることができないことを、「現実」とは言わない、考えない、考えられない...

そんなことを、昔、クルクルと考えていたことがあります。

哲学じゃないですが、答のないことをいろいろ考えていたことが、そう言えばありました。

身近な話だと、可愛いクマさんのぬいぐるみが、特殊なカメラで見ると埃とダニの塊に見えるなんてのがあります。

目に見えていること、知っていること、自分が理解し納得し描いている世界が現実だと。

現実は知り得るところまでだということが当たり前なんです。

知らないものを知りたいという欲求は、人間にとって果てしないもので。

宇宙の果ての向こうには?
極小の極小のそのまた極小の先は?

現実に生きている世界は見えているし、知っているものだけしか現実とは捉えられないのに、人は望遠鏡で空の奥を見て、壊れるかもしれない船で海を渡り、取り憑かれたように円周率を計算し、あるかどうかわからない素数の法則を求め...

知らないことを知りたいというのは、逃れることのできない欲求なのでしょう。

でも、知った瞬間に、現実が、大きく、まったく、変わってしまう。

知ろうが知るまいが、現実は前からずっと同じなのに。

知らなかったときも知ったあとも、その現実は何にも変わっていないのに。

違いは、知っているかいないかでしかないのに。

世界が変わってしまう。
現実が変わってしまう。

あんなに取り憑かれたように知りたかったのに、知ることで自分の「現実」が変わってしまう。

だったら何故、あんなに知りたかったのか。

知ることで、自分の現実が現実でなくなってしまうのなら、何故、知りたいなんて気持ちを持っていたのか。

現実は少しも変わっていないことがわかっているのに、何故まったく違ってしまうのか。

バカのほうが、やっぱり、得なのか?

雨の種類 ∴∵虚雨∴∵

∴∵2012/02/11 Sat∴∵       コメントとお返事♪  0  

■コラボ 

ユニクロで
 
1月30日から発売開始だそうで
 

883658.jpg

 

ちょっと...
 
なびいています

雨の種類 ∴∵想雨∴∵

∴∵2012/02/01 Wed∴∵       コメントとお返事♪  0